TRADITIONAL CRAFT
京都府京都市上京区新白水丸町462-4
くみひもは千年以上も前から利用されており、神社や寺、衣服、鎧兜、刀の下緒等あらゆるものに使われています。用途に応じた組み方があり、その数は3,500種類にも及んでいます。明治時代以後は和装小物の帯締めとして使われてきました。
主な製品:和装飾用、帯締め、羽織紐(ひも)、和洋服飾品
商品情報サイズ全長:13.0cm付属紐:4.0cmヘッド:2.0cm仕様金属部分:シルバー925ロジウムメッキ加工くみひも部分:シルク100%(金属糸使用)桐箱





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